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【ジャンプ】彼女にしたいヒロインは?トップ30!

ジャンプ漫画限定で投票!あなたの推しキャラはランクインしているか!?


主に主人公が男の漫画が多いジャンプ誌ですが、周りにはとても魅力的な女性キャラが。必ず1人や2人は好きなヒロインがいたはず!今回はそんなジャンプの中で彼女にしたいヒロインを投票数でTOP30を選出!さああなたの推しキャラは何位に入っているのか!


29

29位が同票で2名いたため、30位からではなく29位からです。


武元うるか「ぼくたちは勉強ができない」 43票

勉強(と恋愛)ではポンコツな彼女であるが、水泳では別人の如き輝きを見せる。数多の大会で優勝、作中でもインターハイの個人自由形で優勝しており、高校生にして女子自由形のオリンピック代表候補と目されている。

東城綾「いちご100%」 43票

真中への秘めた想いや小説に対する内なる情熱は強い。成績優秀であり、高校では、文芸部にて小説を書きつづける傍ら、年一回行なわれる秋の嵐泉祭に出展する映画作品の脚本も一人で手がける。小説家の才能も開花し、文芸誌の賞を10代で獲得する。その一方、歌と料理は大の苦手。ヒロインの中で最も有力なポジションにありながら、元来の内向的な性格に加え、真中との間に生じた度重なる誤解やすれ違いが災いし、自身の想いをなかなか告白できずにいた。

27

またまた投票数同数で27位が2名!


葦月伊織「I”s<アイズ>」 44票

高校卒業後は、演出家カミノギ・イサイの元で役者のとしての活動を始めるものの、一貴との時間が少なくなっていったことですれ違いが生じるようになり、別れ話を切り出される。真冬のイベントで一貴が暴漢マリオネットキング(その正体は伊織を盗撮しようとして退学にされた高校の1年先輩)に襲われ、意識不明の重態になる。伊織は電話越しに芸能界を引退し、一貴と一緒にいることを告げた。

亜豆美保「バクマン。」 44票

高校入学後声優デビューし、真城達が紆余曲折している間も着実にキャリアを重ねて人気声優となる。そんな中、真城との仲がスクープされ上記の熱烈なファンに大騒ぎされるも

動じることなく堂々としており、最終話で真城のプロポーズを受け入れる。


25

雪村螢子「幽☆遊☆白書」 49票

序盤で幽助が一度死亡してしまった際は真っ先に泣き崩れており、幽助が蘇生した後も霊界探偵として度々危険な戦いに出なければならないことからその身を誰よりも案ずるなど彼に対する想いは強い。暗黒武術会序盤以降からは幽助が霊界との関わりを持っていることを知ることになる。

照橋心美「斉木楠雄のΨ難」 49票

そのあまりの美しさに、彼女に相対した男はもれなく挙動不審状態に陥り、必ず「おっふっ…て、照橋さん…」と反応してしまう。作中では女子生徒ですらうっかりときめきかけたほど。評判は他校にも知れ渡るレベルで、石油王や作中屈指の大富豪たる才虎芽斗吏にすら求婚させるほど。人当たりがよく優しいマドンナである。


24

谷地仁花「ハイキュー!!」 54票

今後烏野が強くなっていくためにも、マネージャーの仕事を受け継ぐ後輩を探そうと改めて勧誘を始めた清水に声をかけられ、彼女に見惚れて曖昧な返事をしてしまったことをきっかけに烏野排球部にマネージャーとして仮入部し、日向に背中を押され正式に入部することになった。おっちょこちょいで後ろ向き思考であり、「人の名前を忘れる → 社会でやっていけず失業 → 臓器売買」といった突拍子もない思考回路に陥ることがある。時折緊張で「シャチ!!」や「〇〇であります!」と不思議な言葉遣いになることも。また人に気を遣うため、何かと消極的。


22

麗日お茶子「僕のヒーローアカデミア」 55票

子供のころから人の喜ぶ顔を見るのが好きで、彼女がヒーローを目指した切っ掛けは、ヒーローが人々を笑顔にする姿に憧れたこと。一度は自分の個性が親の仕事に役立つと思い、実家に就職することも考えたが、両親からは「自分の夢をかなえてくれた方が何倍も嬉しい」と言われたため、将来は両親に楽をさせてあげるためにも必ずヒーローになってお金を稼ぐと心に決めている。

神谷薫(緋村薫)「るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-」 55票

基本的に明るく活発で、正義感が強い性格。しかしその一方で短気で怒りやすくもあり、弥彦とよく喧嘩したり、ギャグ描写であるが、彼や剣心を殴ったり、時には竹刀を取り出したりもする(検診の場合はほとんど理不尽で、弥彦や左之助の場合、彼女の短気さを差し引いても悪ノリが過ぎているため、不当な制裁とは言い難い)。「剣心が戦いの中で死んでも、息子の剣路を立派に育てる」という覚悟をしていることがわかる。また、父の越路郎の生存の可能性を知った際には再会を夢見て北海道へと向かう。


21

赤木晴子「SLAM DUNK」 62票

花道を初めて見たときに、花道の体格の良さや驚異的なジャンプ力から彼をバスケ部に勧誘した。何かと花道のことを気遣い、落ち込むことの多い花道をあくまで友人として健気に支えるため、彼女の存在が花道の原動力になっている。自身も中学時代はバスケ部に所属していたが、運動神経はかなり鈍くよく転ぶ。


20

古手川唯「To LOVEる -とらぶる-」 63票

まじめ過ぎる性格から、風紀強化週間ではあまりの厳しさにクラスで孤立しかけたり、小学5年生の頃に木から降りられなくなった子猫を助けようと最初に同級生の男子達に声をかけるも「いつもエラソーな事言ってるから」と無視されてしまうなど、唯の厳しい態度を辟易する周囲から疎ましく思われることもあった。ハレンチな行為を嫌っているはずなのに妄想はToLOVEキャラの中でもかなりハレンチである。そのギャップこそこのキャラの大きな魅力と言えるかもしれない。

19

ブルマ「DRAGON BALL」 64票

おてんばで天真爛漫なブルマですが、頭の回転が速く作中でも頭脳明晰さを発揮しています。ナメック星編では、ミスター・ポポとの会話から、神様の宇宙船の操作方法を見抜くという洞察力を発揮し、天下一武道会では神とピッコロの会話がナメック語であると気づくなど観察力が鋭い一面もあります。また、悟空に彼自身が敵をひきつけていることを指摘したりと、作中のキーマンでもありした。


17

田所恵「食戟のソーマ」 69票

ある意味料理に一番大切な要素が強みであるため、時に「格上の対戦相手すら感動させる」試合に負けて勝負に勝つ状況をも作り出す可能性を秘めている。この点でも、創真では描けない主人公ポジションと言えるだろう。

野上冴子「CITY HUNTER」 69票

女狐とされるその所以は、自身の外見と言動が異性に与える影響を完全に理解しており、まるでマインドコントロールするが如く巧みに操ってしまうからです。すごい。敵対者はもちろんのこと、味方(主に獠ですが)も色香で惑わせ、術中にはめて自分に有利な状況を作り出します。ただし、そのセクシーな肉体に触れさせることは、基本的にありません。つまり生殺しです。

15

ニコ・ロビン「ONE PIECE」 72票

常に冷静沈着かつ博識な大人の女性であり、おそらく一味では最も常識的な思考の持ち主。

知識の幅は非常に広く、一味では解説役に回ることも多い。特に専門である考古学について右に出る者はいない。幼少期より、その非凡な知性と探究心を持ち合わせており、当時オハラの考古学者たちからもその才能が認められ、8歳にして「博士号」を授与されていた。また、この頃すでに「歴史の本分」も解読できるようになっており、おそらく現在の世界で本文を解読できる数少ない人物の一人である。

小野寺小咲「ニセコイ」 72票

はずかしがり屋で、少し内向的ではあるが明るくて優しい性格。どんなときでも自分の事よりも他人の事を優先してしまうため、貧乏くじを引くこともままある。そのせいか楽と一緒になることは割とあるものの何かとアクシデントに巻き込まれてしまう事も多い。


14

神楽「銀魂」 75票

しばらくは上述のように資金稼ぎのために万事屋で働いてたが、万事屋で働く内にすっかり地球での生活に馴染んで銀時にも懐いてしまい、星海坊主篇での騒動を経て「万事屋銀ちゃん」そのものを下宿先あるいは自分の家とみなしている様子で、現在は自分の意思で万事屋の一員として活動している。

13

西野つかさ「いちご100%」 76票

かなりの美人で、明るく積極性溢れる性格を持つ。そのためか中学校のアイドル的存在で、女子高に進学してからも男性の取り巻きに追われてしまうこともある。ただし何度異性から告白されても常に断っている。どこか謎めいた印象を感じさせることがあるが、物語が進むにつれて徐々に女の子らしい一面を見せるようになる。洞察力が鋭いためか、嫉妬深くなったり怒りっぽくなったりするということもある。


12

天野あい「電影少女」 82票

洋太、そしてあいを知るみんなが、彼女を想う心が奇跡を呼ぶ。光の粒子が再集結し「人間」へと生まれ変わったあい。洋太とあいは強く抱きしめ合うのだった。自分が消える運命にあっても、自分が選択したからと洋太なり他の誰なりに精神的に頼らず、人のいいところを見つけるのが得意。洋太への必殺技は「コバンザメ」、「フライングプレッシャー」、「あいちゃんダイナミック」など多彩。


11

胡蝶しのぶ「鬼滅の刃」 93票

後述の通り、柱として多くの鬼たちを滅殺し、鬼に有効な毒の開発、隊士たちの治療、訓練などの後方支援を担うなど他の柱たちと比べてもその役目は多岐にわたっている。彼女がいなければ多くの隊士たちが命を失っていたため、鬼殺隊に無くてはならない女性である。姉・カナエの遺志を継ぎたいと思いながらも、保身のために平気で嘘を付き、本能のままに人を殺す鬼に対する嫌悪感がどうしても拭えず、理想を追い求めることに疲弊していたが、人を襲わない鬼の禰豆子と出会い、兄の炭治郎自身も「禰豆子も一緒に戦える、鬼滅隊として人を守るために戦える」と宣言したのを機に、竈門兄妹に一縷の希望を見出す。

10

イリーナ・イェラビッチ「暗殺教室」 94票

当初は依頼達成のことのみ考え、仮初の肩書きである英語教師としての仕事はまともに行っていなかったが、着任してからの一騒動を通じて、普通の腕利きの暗殺者では殺せんせーの殺害は不可能と覚り、E組の英語教師として本気で取り組みながら依頼達成の機会をうかがう事を決意することとなる。本来持っていた情の深さが暗殺教室の日々を通して蘇ってしまったことから「暗殺者としては致命的」と烏間に指摘され、殺し屋稼業から足を洗って防衛省の諜報部へ転じる。最終的には烏間と結婚したことが語られている。


9

清水潔子「ハイキュー!!」 122票

烏野高校バレーボール部マネージャー。クールな黒髪眼鏡美人。他校にもその美貌が伝えられ、作中では「女神」と称されている。愛称は「潔子さん」。公式サイト曰く「男だらけの烏野排球部に咲く一輪の花」。口数は少なく、ただテキパキと仕事をこなす。小説版で体調不良のため早退した時は、如何に彼女の存在が重要であったかの再確認がなされた。田中西谷からアプローチを受けまくっているが大抵の場合ガン無視している。


8

秋本・カトリーヌ・麗子「こちら葛飾区亀有公園前派出所」 131票

初期からのメインヒロインとして活躍した功績もあってか、両津とのカップリング候補として挙げられやすいキャラでもあり、読者アンケートで両津の理想の結婚相手ランキングでトップを飾ったり、両津の江戸時代のご先祖様の妻が麗子そっくりだったり、168巻の簡易的な両津家紹介で親戚キャラ&嫁候補に相応しい纏(たち擬宝珠家)を差し置いて登場したりと、マリアや纏等と言ったライバルが多い中、公式側では両津×麗子を意識している部分も多く見られる。

7

竈門禰豆子「鬼滅の刃」 163票

人を喰らう鬼としての業に抗い、兄と共に人を護りながら、己が人へと戻るための果てしない旅路に踏み出す。ただ優しいだけではなく、兄に似て我が身を省みない面もあるという。


6

日向ヒナタ「NARUTO -ナルト-」 193票

温和で控え目な優しい性格(従兄からは優しすぎる、忍に向かないと評される)で、気弱で引っ込み思案でもあり、よく両手の人差し指をツンツンさせる癖がある。幼い頃からうずまきナルトに想いを寄せているが、照れ屋で消極的な性格ゆえに物陰や遠くから眺めることが多く、彼と目が合うとすぐに顔を背けたり真っ赤になって気絶したりするため、ナルトからは悪い印象こそ持たれてはいないものの当初は「暗くて地味でウジウジしている変な奴」だと思われていた。一方で、そんな自分を変えたいという強い想いを抱いていた。


5

月詠「銀魂」 196票

金髪紫色の瞳を持ち、顔の左側には前述の通り自身でつけた縦横2本の大きな傷跡があるが、それでも上玉と言われるほどの美人。普段は網タイツ(というより網ニーソ)にスリットの入った片袖の無い着物を着ており、足もとは黒いブーツ、髪は後ろでまとめ前髪をで留めている。またスタイルも良く、単行本の作者への質問コーナーによれば、作中の主要女性キャラの中ではイボ神楽を除けば一番の巨乳であり、作中でも銀時から「デカプリ娘」「おっぱい太夫」などと呼ばれている。

4

ナミ「ONE PIECE」 197票

体で気候の流れを知ることが出来るという天性の才能を持つと共に、幼少期より培ってきた精巧な海図の作成技術と航海術、その他様々な知識を有する才色兼備の女性であり、奇天烈な天候や現象が各所で発生する“偉大なる航路(グランドライン)”の航海には欠かせない存在。仲間や家族のためならば、ときには自身の危険すら顧みない行動に出るなど心根は情に厚く優しい性格。とくに同年代の女性や子供には優しく、それこそ強大な敵にも真っ向から啖呵を切り、我が身を犠牲にしてでも救おうとすることもある。


3

朽木ルキア「BLEACH」 215票

性格は生真面目で男勝りだが非常に仲間想いである。割と短気で怒りやすい。複雑な過去を持つためか繊細で悩みを一人で抱え込みがち。男のような古風な固い言葉遣いで話す。口癖は「たわけ!」

彼女が主人公の黒崎一護と出会い死神の力を与えたことで物語が大きく動いていく。鬼道に秀でており、上級破道や詠唱破棄・二重詠唱といった高度技術も使いこなす。


2

緒方理珠「ぼくたちは勉強ができない」 321票

理系では無類の強さを誇るが、それが逆に数値化出来ない、理論によって理解することのできない分野においては足枷になってしまっており、文系、特に国語の成績は壊滅的。それ故に相手の感情を読み取る事も苦手である。素の性格はかなり負けず嫌いで、淡々と振る舞っているように見えて意外と感情的になりやすい。暗闇が苦手、カナヅチである等、文系以外にも弱点は多いが、負けず嫌い故に指摘されるとだいたい強がって否定してくる。


1

春野サクラ「NARUTO -ナルト-」 941票

幼い頃からうちはサスケに恋愛感情を抱いており、後に抜け忍となった彼の現状を知らされ苦悩するも、想いを捨てられずにいる。系統の色の服装が多く、第一部ではアオザイ風のを好んで着ていた。第二部では空手着風の衣装になっており(『者の書』より)グローブを付けるなど、より活動的な印象のスタイルになっている。広いがチャームポイントだが、アカデミー時代は「デコリン」などとあだ名をつけられるなど広い額をからかわれ、いじめられた事が原因で前髪を伸ばしていた。もともと気が弱く泣き虫だったのが、山中いのと友人になりリボンをプレゼントされ、それ以来ヘアバンドのようにリボンを頭に巻き、前髪は中央で大きく分けるようになる。いのの友人たちとも仲良くなり、徐々に明るい性格へと変わっていったが、いのが自分と同様にサスケを好いていることを知ると恋敵として彼女に戦線布告し、それ以降は段々と強気な性格に変わっていく。基本的にしっかり者で落ち着いており要領が良いが、年相応な言動もある。感情的かつ強気な側面もあり、それを表に出しづらい状況では脳内の「内なるサクラ」が過激なことを口走っている。初対面や目上の人間には礼儀正しい。



え!?まぢ?サクラなん?いや違くない?でも票数ぶっちぎりやん…みんなこんな感じが彼女にしたいん?みんなMなん?うん!またやり直しましょうww


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